【SIXPAD】ボディフィット2(Body Fit2)1日目のレビュー|色々な部位を鍛える!

ボディフィット2(Body Fit2)1日目の感想(開封から使用まで)

机の上に置かれたボディフィット2

先日、Abs Beltをはじめて使用した時のレビューと感想を記事にしました。

アブズベルト(Abs Belt)の品質や使用感が想像以上に良かったため、その後ボディフィット2(Body Fit2)も購入してしまいました、笑。

Body Fit2もAbs Beltと同様、MTG(メーカー)の公式サイトより購入したのですが、こちらはAbs Beltの時の10日よりも早い、5日ほどで到着しました。

この記事では、Body Fit2の”開封から使用までの様子””使ってみた感想”をご紹介します。

SIXPADの購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

SIXPADについて

ボディフィット2(Body Fit2)のレビューに入る前に、SIXPADについて少しおさらいしておきますね。

SIXPADは2017年の4月から新シリーズが発表となり、従来品よりも種類が増え、機能も大幅に強化されました。これらの新シリーズを総称してSIXPAD2と呼ぶようです。
正式な製品名ではないのと、この記事では”SIXPAD2”のみを扱っていくため、本文中の表記は全て”SIXPAD”としています。

以下がSIXPADの製品の種類とその特徴です。

SIXPADの種類
製品名 特徴 価格

Abs Fit2
腹筋専用のSIXPAD
Body Fit2と組み合わせれば、
腹筋、ウエスト、腕、脚、全身を鍛えることができる
25,800 円

Body Fit2
気になる部位(ウエスト・腕・脚)を効率的に鍛える
様々な部位に使用でき、汎用性がある

※この記事で紹介するのは、こちらのBody Fit2です
19,800 円

Abs Belt

S/M/L
LL/3L
お腹周りを集中的に鍛える
(Abs Fit2とBody Fit2が一体になっているタイプ)
”S/M/L”と”LL/3L”の2サイズがある
お腹周りを集中的に鍛えるデザイン、他の部位には使えない
但し、腹筋とウエストのみを鍛えるつもりなら、
Abs Fit2とBody Fit2を購入するよりもコスパは良い
39,800 円
43,000 円

Arm Belt
腕を集中的に鍛える(上腕二頭筋、上腕三頭筋)
本気で腕を鍛えたい人向け
他の部位には使えない
22,800 円

Leg Belt
脚を集中的に鍛える(大腿四頭筋、内転筋、ハムストリング)
本気で脚を鍛えたい人向け
他の部位には使えない
27,500 円

価格は税抜です。

もっと詳しくSIXPADについて知りたい方は、
>>”SIXPADの特徴や種類”、”SIXPAD購入に至った経緯”

を、是非チェックしてみてください。

ボディフィット2(Body Fit2)のレビュー

では、実際のレビューです。”Abs Belt”のレビューの時と同じように、「開封してから使用するまでの様子」をお伝えします。

③のトレーニング開始までは”Abs Belt”と同じようなレビュー内容になっていますが、その点はどうぞご了承くださいませm(_ _)m

①開封

ボディフィット2の箱ツインボディセット2の箱

今回は”ツインボディ2セット”というボディフィット2(Body Fit2)が2台入っているセットで購入したため、ダンボールを空けると、Body Fit2の箱が2つ出てきました。

では、この箱を開けます(^ ^)♪

空けるとこれだけのものが出てきます!!

◆こちらがツインボディセットの同梱品/付属品の一式です◆

ボディフィット2の本体と同梱品ボディフィット2の本体と同梱品

左右の写真で物の配置を変えていますが、勿論どちらもBody Fit2の箱なので、入っているものは一緒です、笑。

②使うまでの準備

開封が終わったので、次は使うための準備を行います。

同梱品の確認、充電、ジェルシートの貼り付けについてまとめましたのでご覧下さい。

②-1、同梱品の確認

ボディフィット2本体取扱説明書と保証書

【本体】
Body Fit2の本体です。

【取扱説明書と保証書】
取扱説明書類は基本的にAbs Beltと同じものが入っていましたが、Body Fit2の説明書は、Abs Fit2と一緒になっているようです(写真左)。Abs Beltの説明書はAbs Beltの説明のみだったため、そこは少し違っているようですね。保証期間は1年間です。

ジェルシートボディフィット2の固定バンドACアダプター

【ジェルシート】
純正ジェルシートを本体裏の電極部分に貼り付けて利用します。
Body Fit2の純正ジェルシートは1箱2,600円(S/M/Lサイズの場合)です。
メーカーでは、トレーニングの回数が30回以上になった時、または開封後1ヶ月が経過した場合を寿命としています。

【固定バンド】
トレーニング時にBody Fit2を身体に固定するためのバンドです。

【ACアダプター】
充電用のACアダプターです。
Body Fit2を含め、新シリーズのSIXPADは充電式となりました。従来品は、市販のリチウム電池で動作していたため電池交換が必要でしたが、新シリーズからはその必要はなくなりました。Body Fit2は1回のフル充電で約30回トレーニングできるようです。

ボディフィット2の台紙ボディフィット2の収納ケースボディフィット2の保護カバー
【台紙、クリアケース、保護カバー】
これらは、Body Fit2を保管する時に使います。
まず、Abs Belt同様、Body Fit2も裏にある電極部分にジェルシートを貼り付けて使用しますので、ジェルシートが他の場所にくっつくのを防ぐため、台紙の上に置きます。その後、Body Fit2のコントロール部に保護カバーを取り付けて、クリアケースに入れて保管するようです。

②-2、充電

さて、同梱品を確認したので、充電をします。

取扱説明書には、”充電時間は約5時間”と記載されています。充電に要する時間はAbs Beltと同じです。Abs Beltを準備した際の教訓を活かし、今回は予め充電しておいたので、充電以降の作業も待たずに進めることができました♪

SIXPADを早く使いたいと言う人は、届いたらすぐに充電しておくことをお勧めします^^;。

ボディフィット2の充電端子ボディフィット2の充電

Body Fit2のコントロール部の下にUSBカバーがついていて、ここをめくるとACアダプターの差込口があります。ここに充電コネクターを差し込んで充電を行います。

充電中はコントロール部の左上の赤いLEDランプが点燈し、充電が終わると消えるようになっています。左側のBody Fit2が充電中、右側のBody Fit2が充電が完了した状態です(上写真右)。

説明書には”充電時間は5時間”と書かれているのですが、Abs Beltの時と同様、今回も2台とも2時間30分程で充電が完了しました。やはり”5時間”というのは多く見積もっているのでしょうか(・_・;?説明書の記載と2倍近く差があるのは少し気になります。

でも、記載より短くなっているので、まぁいっか、笑。

Body Fit2は1回のフル充電で30回トレーニングできます

②-3、ジェルシートの貼り付け

次に、Body Fit2の電極部分にジェルシートを貼り付けます。SIXPADはここの電極部分から筋肉に電気信号を伝えて収縮運動をさせます。

電極部分に貼り付けるため、Body Fit2を裏返しに置きます。

机の上に裏向きに置かれたボディフィット2

Abs Beltと比べると、電極が2つしかないので楽そうですね♪

こちらが貼り付け用のジェルシートです。ジェルシートの真ん中部分からオレンジフィルムを剥がします。

ジェルシート未開封ジェルシートジェルシート_オレンジフィルム剥がし中

ジェルシートのオレンジフィルムを剥がした側をBody Fit2の電極部分に貼り付けていきます。

ジェルシート貼り付け中ジェルシート貼り付け中ジェルシート貼り付け完了

今回はオレンジフィルムを一気に全部剥がさずに、半分だけ残して貼り付けてみました。

電極部周囲のオレンジ色の線をガイドに、気泡が入らないよう上から指で空気を抜きながらゆっくり貼って行きます。右側に少し気泡が入ってしまいましたが、まぁまぁ綺麗に貼れました♪

そして、忘れてはいけないのがジェルシートの身体側についている透明フィルムを剥がすことです。Abs Beltの時、僕はこの透明フィルムの存在に気が付かなかったため、そのまま装着してしまい、しばらくの間なぜ動作しないのか分からずに悩んでいました^^;。

見えづらいので見落とし易いですが、しっかり剥がしましょう!

ジェルシートはMTGOnlineShopの定期便サービスというのを利用すると、毎回20%引きの特別価格で購入できます。
 >>SIXPAD純正ジェルシートの定期便サービスについて詳しくみる

②-4、SIXPADの公式アプリのインストール

SIXPAD公式アプリケーションのアイコン

ジェルシートの貼り付けが完了したらすぐにトレーニングを開始したいところですが、はじめてSIXPADを利用される場合は、お持ちのスマートフォンに公式アプリをインストールしておきましょう!

>>SIXPAD公式アプリの使い方と機能はこちらに詳しくまとめています

③トレーニング開始

では、準備が整ったのでトレーニングを開始します。

Body Fit2は、ウエスト・腕・脚の3箇所の部位に装着してトレーニングを行う事ができます。

他のSIXPADの機種はどれも特定の部位をトレーニングするように設計されていますので、指定された部位以外に使用するのは難しいです。

ですから、Body Fit2が持っているこの汎用性は嬉しいですね♪

実はBody Fit2はこの3部位以外も物理的にはトレーニングすることが可能です。しかし、MTG(メーカー)が指定しているのはこの3部位なので、今はこの3部位に限定して話を進めていきます。

③-1、脚のトレーニング

まず最初に、脚を鍛えてみることにします。

MTG(メーカー)がBody Fit2で”脚”と言っているのは、太ももの表側です。

この部分には、大腿四頭筋と呼ばれる身体の中で最大の筋肉が存在します。よって、ここを鍛えると基礎代謝を大きく上げる事ができるので、効率的に痩せやすい身体を造ることができます♪

ボディフィット2 脚ボディフィット2 バンド 脚ボディフィット2 脚スイッチON

この部分にBody Fit2を貼ります。

先ほどジェルシートを貼ったばかりなので、しっかりと貼り付きましたが、その上から固定バンドを使ってしっかりと固定をします。

装着ができたら本体コントロール部の(+)ボタンを長押しして電源を入れ、スマートフォンにインストールしたSIXPADのアプリを起動します。

ボディフィット2の設定画面ボディフィット2の設定画面

Body Fit2がアプリ上で検出されると、上のような設定画面が表示され、トレーニングを行う部位(装着している部位)をウエスト(左右)、腕(左右)、脚(左右)の6つの部分から選択するように言われます。

また、今回はBody Fit2を2台装着していますので、画面の一番下にBody Fit2のアイコンが2つ表示されているのが確認できると思います。もちろん、Abs Fit2やAbs Beltなど、他のSIXPADの機種と一緒に利用することも可能です(最大6台まで)。

今回は1台目のBody Fit2を左脚(L-Leg)に、2台目のBody Fit2を右脚(R-Leg)に設定しました。

トレーニング部位の設定が終わると、次はトレーニングレベルの設定を行います。

今回、脚は初めてなのでAbs Beltの時の教訓を活かして両脚ともレベル3に設定しました。
レベルは最小1~最大20の範囲で設定することができます。

Body Fit2 脚のレベル設定”START TRAINING”ボタンでトレーニングを開始します!

レベル3でも結構キツイ:(;゙゚’ω゚’):

予想はしていましたが、やはり最初はレベル3でもキツかったです、笑。

Abs Beltの時と同様、
トレーニング中は以下のような画面に切り替わり、トレーニングが可視化されます。

トレーニング中アプリ画面(脚)

トレーニング部位、残り時間などが確認できる

脚の筋肉が鍛えられているのが視覚的に分かりますね。

この後、京都大学のEMS権威、森谷名誉教授による23分間のプログラムに従いトレーニングが実行され、終了するとアプリと連動してSIXPAD(Body Fit2)の電源も自動的に落ちるようになっています。

③-2、腕のトレーニング

次に腕を鍛えます♪

MTG(メーカー)がBody Fit2で”腕”と言っているのは、上腕です。

ボディフィット2 上腕ボディフィット2 上腕バンド固定

脚の時と同じように、この部分にBody Fit2を貼ります。

Body Fit2が身体に貼り付いたら、更にその上から固定バンドを使ってしっかりと固定をします。

装着からトレーニング開始までの流れは”脚”の時と一緒です。

但し、ひとつ注意点として、”腕”の場合は”ウエスト”や”脚”の場合と違って2本の腕を同時に鍛えることができません。アプリ上で”腕”を選択すると、もう片方の腕は選べなくなってしまいます。

ボディフィット2設定画面 腕

”腕”を設定するともう片方の腕は選択できなくなる。

これは、両方の腕が使えなくなって、アプリの操作ができなくなる危険をさけるためだそうです。安全面からの配慮なので、仕方ないですよね(・_・;。

そうは言っても、「同時に鍛えられないのは効率が悪い!」と思われる人もいると思います。その場合、例えば「”腕”と”脚”」、「”腕”と”ウエスト”」など、組み合わせを少し変えれば、効率よくトレーニングを行うことができます。

  • 「”両腕”」1回+「”両脚”」1回の計2回。
  • 「”左腕”と”右脚”」1回+「”右腕”と”左足”」1回の計2回。

”両腕”の設定はできないので、上の組み合わせは実行できませんが、下の組み合わせでトレーニングすれば、時間も回数も同じになりますよね♪

”腕”と”ウエスト”を組み合わせた例

では、腕のトレーニングを開始します。

上腕は筋肉も小さいため、”比較的弱いレベルでトレーニングができる、レベルの上げすぎに注意!”と言った事が説明書に書かれていました。

そこで、今回は慎重に、レベル1からスタートします。

レベル1なのに、腕が動く:(;゙゚’ω゚’):

上腕だけではなくて、腕全体が動きます。電気刺激が与えられる度に指先まで刺激が伝わってきて、「かなり効いているな」という感覚です。

”脚”の時と同様、
トレーニング中は以下のような画面に切り替わり、トレーニングが可視化されます。

トレーニング中アプリ画面(腕)

トレーニング部位、残り時間などが確認できる

筋肉の上には皮下脂肪が付いていて、脂肪は電気を通しにくい性質をもっているそうです。

つまり、皮下脂肪が少ない部位ほど多い部位に比べて”筋肉が電気刺激を受けやすい”そうです。腕や脚はお腹周りに比べて皮下脂肪も少ないので、弱いレベルでも十分トレーニング効果が得られるという事ですね。

③-3、ウエストのトレーニング

最後にウエストのトレーニングの様子です。

ボディフィット2(ウエスト)ボディフィット2(ウエスト)

ウエスト部分にBody Fit2を貼ります。

写真では片側にしか貼っていませんが、ウエストは左右同時に鍛えることができるので、Body Fit2が2台あれば、通常は両側に貼ってトレーニングをします

Body Fit2に付属されいる固定バンドでは短すぎて、ウエストの場合は固定バンドで固定することができません。しかし、トレーニングを開始してみると、特に問題はありませんでした。

また、Abs Fit2を持っていれば、そちらに付属の固定バンドで固定することも可能です。

装着からトレーニング開始までの流れは”脚”と”腕”の時と一緒です。

ウエストは既にAbs Beltでレベルも上げていますので、思い切ってレベル10からスタートしてみます!

Body Fit2 ウエストのレベル設定

あれ?なんだかAbs Beltのレベル10よりも刺激が強いような(・_・;。

”脚”、”腕”の時と同様、
トレーニング中は以下のような画面に切り替わり、トレーニングが可視化されます。

ボディフィット2(ウエストのトレーニング中画面)

トレーニング部位、残り時間などが確認できる

同じレベルでも、Abs BeltよりもBody Fit2の方が、ウエストにかかる負荷が高いように思いました。

気になったのでよくよく調べてみると、どうやらBody Fit2をウエストに貼った時の方が身体に接している電極部分の面積が大きいのではないか、という事に気づきました。

※こちらは”S/M/L”サイズのAbs Beltとの比較です。”LL/3L”サイズとの比較ではないのでご注意下さい。

上の写真は、Abs Beltのウエストにあてる部分(ベルト部分)とBody Fit2の電極の大きさを比較したものです。明らかにBody Fit2の電極の方が面積が大きいですよね。

Abs Belt装着_側面ボディフィット2(ウエスト)

更に、こちらの2枚の写真は、Abs Belt、Body Fit2をそれぞれ装着した時の写真です。

これらの写真から、Body Fit2の方がより広範囲がウエストと接していることが分かります。また、Body Fit2は装着の位置や貼り方なども自分で工夫ができます。よって、個人的には「Abs Beltよりも自由度が高い」と感じました。

電極部分と接する面積が大きい方がトレーニング効果が高いのかどうかは、MTG(メーカー)から何か発表がされている訳ではありません。ただ、個人的には同じトレーニングレベルでも、Abs BeltよりもBody Fit2の方がウエストにかかる負荷が高い、と感じました。

④取り外し、保管

台紙に乗ったボディフィット2ケースに入ったボディフィット2

Body Fit2に限らず、SIXPADはジェルシートをつけた状態で使用します。よって、使用後はジェルシートがくっつかないよう、専用の台紙の上に乗せて保管をします。

更にAbs Fit2や、今回紹介したBody Fit2には保管用のケースも付属されていますので、こちらに入れて保管すると良いでしょう。これらのケースは鞄にも入る手頃な大きさなので、外出や旅行の際にも持ち運びができて便利だと思います。

Body Fit2を使ってみた感想

Body Fit2の一番の魅力は、やはりどこの部位にも使う事ができる点だと思います。他のSIXPADの機種が特定の部位にしか使えない中、Body Fit2は色々な部位に使えるので、凄く使いかってが良いです!

MTG(メーカー)はBody Fit2の使用部位として”ウエスト”、”脚(太ももの表側)”、”腕(上腕)”を指定していますが、実際はその他の部位に貼ってトレーニングをすることもできます。僕はメーカーが指定している部位以外にも、”ふくらはぎ”や”おしり”に貼って使っています。体感として、おしりは結構効きます、笑。

また、Abs BeltやAbs Fit2に比べて大きさも小さいので、上で紹介した付属ケースにコンパクトにしまうことができて、収納や持ち運びも楽に行える点も嬉しいです♪

”胸部”や”肩甲骨”など心臓の周辺の部位、”首から上”の部位については説明書に使用禁止の記載がありますので、これらの部位へは使用しないで下さい。

おわりに

台紙に乗ったボディフィット2如何でしたでしょうか。

今回はSIXPADの中で最も値段が安く、使いかっても良いBody Fit2について、”開封から使用までの様子””使ってみた感想”をお伝えしました。

SIXPADに興味はあって使ってみたいけど、値段が高くて躊躇しているという人は最初にBody Fit2を1台購入してみてはいかがでしょうか。

Body Fit2の値段は19,800円(税抜)です。安いとは言えませんが、他のSIXPADの機種に比べると一番お手頃な値段で手に入れることができるし、何よりも「色々な部位に使える」のは個人的に凄くポイントが高いと思います。

SIXPADは、新シリーズになってからはメーカーの公式サイトと限られた店舗でしか購入できなくなってしまいました。

また、人気商品のため、最近は模倣品も出回り始めているようです。もしもご購入を検討されているのなら、正規品を手に入れるためにも、公式サイトをご利用される事をお勧めします。

SIXPADの公式サイトへ

Abs Beltのレビューも書いています。

2017年の4月に発売されたベルトタイプのSIXPAD、アブズベルト(Abs Belt)のレビューです!開封から使用までの様子とはじめての感想をご紹介しています。詳しい様子を記載しているため、製品のイメージが掴みやすいかと思います。
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