【SIXPAD2】アブズベルト(Abs Belt)1日目のレビュー|お腹周りを鍛える!

アブズベルト(Abs Belt)1日目の感想(開封から使用まで)

アブズベルト

先日注文したアブズベルト(Abs Belt)が届きました!
注文してから約10日程です。

MTG(メーカー)の公式サイトより購入した際、”1~3ヶ月待ちの可能性もある”とのアナウンスがあったので、もっと時間がかかると思っていたのですが、予想よりもずっと早く届いてくれて満足です(^ ^)。

はじめてのSIXPAD、さっそく開封して使ってみたのですが、予想以上に造りもしっかりしていて効果も期待できそうだったので今のところ大満足です!

この記事ではAbs Beltの”開封から使用するまでの様子””はじめて使った感想”をご紹介します。

SIXPADの購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

SIXPADについて

アブズベルト(Abs Belt)のレビューに入る前に、SIXPADについて少し知っておきたいという方は前回の記事も参照ください。こちらの記事では”SIXPADの特徴や種類””SIXPAD購入に至った経緯”について書いています。

SIXPADの特徴と購入に至った経緯を紹介します。ダイエットを決意はしたものの、忙しくて長続きしないという人は多いと思います。しかし、ダイエットで重要な事は継続する事です。楽な方法でも毎日継続すれば少しづつでも成果を伴うはずです。今回はそんな想いからSIXPADの購入に踏み切りました。

アブズベルト(Abs Belt)のレビュー

では、実際のレビューです。開封から使うまでの準備、はじめて使ってみた感想をお伝えしていきます。

①開封

注文していたアブズベルト(Abs Belt)のS/M/Lサイズ(以下”Abs Belt”と記述)が無事に我が家に到着しました。

こんな箱で届きました(^ ^)。

SIXPADのダンボール

思っていたよりも大きくて、僕の腰の高さ程あります。

開封すると”MTGの商品広告”と”納品書”、そして”Abs Beltの本体”が入った箱が出てきました♪

では、この本体が入った右側の写真の箱を開けてみましょう♪

すると、、これだけの物が出てきました!

◆こちらがAbs Beltの同梱品/付属品の一式です◆

AbsBeltの同梱品

②使うまでの準備

開封が終わったので、次は使うための準備です。
同梱品の確認、充電、ジェルシートの貼り付け、アプリの設定などの準備の様子をまとめましのでご覧下さい。

②-1、同梱品の確認

まずは、ひとつひとつの同梱品を確認していきますね。

本体と台紙取扱説明書及び保証書

【本体】
Abs Beltの本体です。

【台紙】
Abs Beltを保管しておくための台紙です。
Abs Beltは、裏にある電極に専用のジェルシートを貼り付けて使用しますので、保管の際にジェルシートがくっつかないよう、こちらの台紙の上に置いて保管するようです。

【取扱説明書と保証書】
取扱説明書、Web版の取扱説明書の案内、SIXPADアプリの案内、Abs Belt簡単セットアップガイド、保管時及びジェルシートに関する注意書と保証書が同梱されていました。
保証期間は通常の製品と同様、1年間のようです。

ジェルシート結束バンド専用ACアダプター

【純正ジェルシート】
純正ジェルシートを本体裏の電極に貼り付けて利用します。

Abs Beltの純正ジェルシートは1箱4,900円(S/M/Lサイズの場合)です。メーカーの発表では1日1回のペースでトレーニングを行った場合の寿命は1ヶ月となっています。

【固定バンド】
Abs Beltを身体に固定するためのバンドです。”長いバンド”と”短いバンド”が1本ずつ同梱されています。それぞれ左右の端に取り付けて、Abs Beltを身体に取り付けられるようにします。

【ACアダプター】
充電用のACアダプターです。
Abs Beltも含め、新シリーズのSIXPADは充電式となりました。従来品は、市販のリチウム電池(CR2032)で動作していたため電池の交換が必要でしたが、新シリーズからはその必要はなくなったと言う事ですね。1回のフル充電で約15回トレーニングできるようです。

②-2、充電

さて、同梱品も確認できたので、さらに準備を進めます。

取扱説明書を片手に、まず目に飛び込んできたのが「充電」の2文字(・_・;。。

そう、上にも書きましたけど、新シリーズのSIXPADは充電式なんですよね。しかも、取扱説明書には”充電時間の目安は約5時間です”と書かれています。。

え、5時間もかかるのΣ(゚д゚lll)!?
早く使いたいのに、、すぐに充電しておけば良かった…

そうは言っていても、充電をしないと始まらないので、ACアダプターをセットします。早く使いたいと言う人は、SIXPADが到着したらすぐに充電しておくことをお勧めします^^;。

Abs Belt充電用ソケットAbs Belt充電中

こちらの写真、少し見づらいですが、Abs Beltのコントロール部の下にUSBカバーがついていて、ここをめくるとACアダプターの差込口があります。ここに充電コネクターを差し込んで充電を行います。充電中は、左上の赤いLEDランプが点燈し、充電が終わると消えるようになっています(上写真右)。

取扱説明書には、充電時間の目安は約5時間と記載されていましたが、実際は2時間30分程でLEDランプが消えました。「あれ?」と思い、再度ACアダプターを抜き差ししてみましたが、5分後には再びランプが消えましたので、フル充電は完了したのでしょうか(・_・;?

「説明書に記載されている時間とずいぶん差があるな~」と少し気になりましたが、この記事を書いている時点で、既に5回のトレーニングを終えており、問題なく利用できていますので”5時間”という時間は、もしかしたら多く見積もって記載されているのかもしれませんね。

1度フル充電をしておくと、15回トレーニングができるようです。
SIXPADの使用は1箇所につき1日1回までと決められていますので、1度のフル充電で約半月使えると思えば良いでしょう。

充電が完了したので、ここからは能動的に準備ができます、笑。充電が完了したAbs Beltをテーブルに乗せて、作業を進めていきます。

Abs Belt

②-3、固定バンドを取り付ける

Abs Beltを身体に固定するためのバンドを取り付けます。

結束バンドAbs Beltの固定バンド

”短いバンド”と”長いバンド”がそれぞれ1本ずつ同梱されていました。

Abs Beltの両端にこれらのバンドを通すための穴が空けられています。右端に”短いバンド”、左端に”長いバンド”を取り付けます。

②-4、ジェルシートを貼り付ける

次に、Abs Beltの装着側についている電極部分にジェルシートを貼り付けます。SIXPADは、ここの電極部分から筋肉に電気信号を伝えて収縮運動をさせます。

電極部分に貼り付けるため、Abs Beltを裏返しに置きます。裏返したSIXPADとジェルシートジェルシート(小)のフィルム剥がし

Abs Beltのジェルシートには、ジェルシート(大)とジェルシート(小)の2つのサイズが存在します。本体の左右部の電極にはジェルシート(小)を、中央部分の電極にはジェルシート(大)を使用します。

ジェルシート(小)の貼り付け

ジェルシート(小)の方が簡単そうなので、こちらから貼っていく事にしました。オレンジ色のフィルムを剥がします。フィルムの中央に切れ目が入っているので、ここから剥がしていきます。

電極部周囲のオレンジ色の線をガイドにし、電極部がジェルシートからはみ出さないように貼っていきます。気泡が入らないように、上からジェルシートを指で押して空気を抜きながらゆっくりと貼っていきます。

上の写真の1番右が貼り終わった直後の様子です。

ジェルシート(大)の貼り付け

次は中央部分にジェルシート(大)を貼っていきます。こちらもオレンジフィルムの中央に切れ目が入っているので、ここから剥がしていきます。

AbsBelt中央部分 ジェルシート貼り付け完了

本体の中央部分には左右にそれぞれ3つずつ電極がついていますが、ジェルシート(大)1枚でこれら3つの電極をカバーします。

ジェルシート(小)と同じ点に注意しながら貼っていきます。大きい分、少し難しく感じるかもしれません。左の写真は、ジェルシート(大)を本体の中央部分に貼り付けた直後の様子です。結構綺麗に貼れたと思います♪

透明フィルムを剥がす

実はジェルシートには透明フィルムというものもあります。

先程のオレンジ色のフィルムは、ジェルシートのSIXPAD側に付いていたものです。実はジェルシートの反対の身体側には、透明フィルムが付いています。僕は最初、この透明フィルムの存在を知らず、剥がしていない状態で身体に取り付けて使おうとしてしまい、正常に動かないので10分位悩んでいました^^;。

こちらの透明フィルムも剥がさなくてはいけませんので、忘れないようにしてくださいね。

透明フィルム(小)を剥がしている透明フィルム(大)を剥がしている

上の写真は透明フィルムを剥がしている様子ですが、このようにフィルムがあまり良く見えないので、見落としてしまいますよね。ちゃんと付いていますので、しっかり剥がしましょう!

ジェルシートについて

SIXPADの純正ジェルシートは消耗品です。

Abs Beltの場合、純正ジェルシートの値段は1箱で3,920円(S/M/Lサイズの場合)です。メーカー側は1日1回のペースでトレーニングを行った場合の寿命を1ヶ月としています。できれば交換の頻度は減らしたいので、僕は2ヶ月くらいなら使ってみても問題なさそうか、試してみようと思っています。

また、ジェルシートはMTGOnlineShopの定期便サービスというのを利用すると、毎回20%引きの特別価格で購入できます。
>>SIXPAD純正ジェルシートの定期便サービスについて詳しくみる

公式サイト ⇒ SIXPADジェルシート

②-5、SIXPAD公式アプリのインストール

SIXPAD公式アプリケーションのアイコン

ここまで来たら後は装着して使用を開始したいところですが、その前にお持ちのスマートフォンにSIXPADの公式アプリをインストールしておきましょう。

>>SIXPAD公式アプリの使い方と機能はこちらに詳しくまとめています

③装着

では、アプリのインストールも完了したので、ついに装着してみたいと思います。

はじめて身に着けるので、ちょっとドキドキしています、笑。

本体に取り付けたジェルシートと身体をしっかりと密着させ、すき間ができないよう注意します。また、Abs Beltは”肋骨より上にならない位置”(上限)~”骨盤にあたらない位置”(下限)の範囲で高さを調整して装着するよう、説明書に記載されていました。

そして、こちらが装着後の様子です!

Abs Belt装着_正面Abs Belt装着_側面

正面と側面の写真です。

④トレーニング

さて、装着も完了したので、いよいよ初トレーニング開始です(^ ^)!!

SIXPAD電源ON

SIXPADの公式アプリを起動すると、はじめに本体の電源を入れるように言われますので、本体コントロール部分の(+)ボタンを長押しして電源を入れます。

SIXPADAPPのAbs設定SIXPAD公式APPのWaist設定

Abs Beltがアプリ上で検出されると、トレーニングを行う部位とレベルを設定するように言われます。Abs Beltは腹筋の正面(Abs)とウエスト(Waist)を鍛えるマシンですので、こちらの画面では”Abs”と”Waist”のレベル設定を行っています。

とりあえず、最初なので”Abs””Waist”共にレベル5に設定しました。
レベルは最小1~最大20まで設定する事が可能です。

SIXPAD公式アプリ_レベル設定
”START TRAINING”でトレーニング開始です

開始直後から、身体というか筋肉が勝手に動いているのが分かりました。

 おぉ~、これは新感覚♪

などと、余裕ぶっていると、
開始から1分ほど経った頃でしょうか、、

え、これめちゃくちゃ痛いじゃんΣ(゚д゚lll)
しかもレベル5なのに:(;゙゚’ω゚’):

SIXPAD公式アプリ_レベル設定3

慌ててレベルを5→3に下げました!

これならなんとか耐えられそうだΣ(・□・;)

このように、トレーニングの途中でもレベルは自由に変えられますので、強さがキツかったり、物足りなかったりした時も安心です。

トレーニング中は以下のような画面に切り替わり、トレーニングが可視化されます。

トレーニング部位、残り時間などが確認できる

SIXPADでのトレーニングは1日1回23分までと決められています。これは京都大学のEMS権威、森谷名誉教授、クリスティアーノ・ロナウド選手の監修のもとに設定されたトレーニングプログラムが23分と決められているからです。

時間の経過とともにトレーニングプログラムに従ってウォームアップからトレーニング、そしてクールダウンまで運動強度も自動的に切り替わります。

終了すると自動的に電源が落ちます。

トレーニングが終わると、有識者からのアドバイスが貰えます。

SIXPADアドバイス森谷氏

1回目は森谷氏からのアドバイスでした(^ ^)!

⑤取り外し、保管

トレーニング終了後は、体から取り外して保管します。

”Abs Belt”裏側の電極部にはジェルシートを貼っていますので、取り外す際はジェルシート同士がくっつかないように注意しましょう。使用後もジェルシートの粘着を防ぐため、専用の台紙の上に置いて水平に保管します。

公式サイト ⇒ SIXPAD

SIXPADをはじめて使ってみた感想

ここまではAbs Beltの開封から利用するまでの流れをご紹介しました。ここからは、SIXPADをはじめて使ってみた感想をお伝えします。

品質はさすがの日本製

まずはさすが日本の会社、MTGの製品というだけあって、モノは凄くしっかりと造られていました。ベルトの薄さや質感、軽さや装着のしやすさは素晴らしいです。

日本の会社の製品なので、品質についてはあまり心配していませんでしたが、実際に実物を目にし利用してみると「流石だな!」と思いましたね。

スマートフォンとの連携は便利

スマートフォンと連携して使用できるのも嬉しいですね。

トレーニングの可視化や有識者から届くアドバイスも嬉しいですし、複数のSIXPADと同時に連携できるのも良いです!

先ほども書きましたが、このアプリでは最大6台までのSIXPADと通信することができますので、複数のSIXPADを装着しても同時に操作しながらトレーニングを行うことができます。これは凄く便利ですよね!

僕は楽して筋トレを続けて痩せる事を目的にSIXPADの”Abs Belt”を購入した訳ですが、今後もしも他のSIXPADを追加購入し、複数を同時に装着した際に操作性が落ちてしまったとしたら、筋トレの継続に影響を与えかねません。

ですから、スマートフォンと複数のSIXPADを同時に連携できる点は「追加購入を検討しても良いかな」と思わせる重要なポイントでした。

ジェルシートを定期的に交換しなくてはならない

先ほども触れましたが、SIXPADのジェルシートは消耗品です。

Abs Beltの場合、純正ジェルシートの値段は1箱で3,920円(S/M/Lサイズの場合)です。メーカー側は1日1回のペースでトレーニングを行った場合の寿命を1ヶ月としているので、継続してトレーニングを続けた場合、1ヶ月にこれだけの維持費がかかる事になります。

僕もできればお金はかけたくないので、2ヶ月くらいなら交換しなくても問題なさそうか、試してみようと思っています。

また、ジェルシートはMTGOnlineShopの定期便サービスというのを利用すると、毎回20%引きの特別価格で購入できます。
>>SIXPAD純正ジェルシートの定期便サービスについて詳しくみる

効果は期待できそうか

期待できそうです。

というのも、先ほども書いたとおり、最初はトレーニングレベルを5に設定して開始したのですが、これが本当にめちゃくちゃ痛かったんです、笑。

慌ててレベルを3まで落としましたが、それでもトレーニング中は普段使っていない筋肉が動いている感覚がしましたし、次の日は筋肉痛になりました・・・。

これでも、自己流で腹筋のトレーニングを試みたことはありますし、少し(ほんの少しですが)は自信もあったのですが、今までは全然鍛えられていなかったのだという事が露呈してしまいましたねorz

”Abs Belt”のトレーニングレベルは20まであります!

逆にレベル5にも耐えられず、レベル3で筋肉痛になってしまった僕はこれからが楽しみになりました、笑。レベル20に耐えられる頃にはいったいどんな身体になっているのだろうか、と。。

実際に効果があるのかどうかを確かめるために、使用初日から”体重””体脂肪率”の計測をはじめました。自宅にある体組成計での計測ですが、ある程度の精度は担保されていると思いますし、相対比較を行うのには十分でしょう。

2017年10月8日追記:
>>SIXPADを1ヶ月間使った効果を検証したので記事にしました。

継続はできそうか

できそうです。

これは今回自分にとっても1番重要なポイントです。継続する為に買ったんだし、笑。

この記事を書いている時点では使用を開始してから5日目になりますが、いまのところ問題なく継続できています。まぁ、5日目だから当然と言われればそれまでですけどね^^;

確かにSIXPADのトレーニング中でも「ちょっと痛いな」と感じることもあるのですが、SIXPADを使ったトレーニングで自発的にやることと言えば、”スイッチを入れる”事だけなんですよね。ここが自分で行う筋トレとの決定的な違いだと思うんです。

自分で筋トレを行う場合は、腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワッドetc、いずれの場合も自発的に動かなくてはなりません。それも結構激しくです!

激しく動いた結果、”辛い”んです。

もともと人間も含め、動物と言うのはエネルギーを最小限にしか使わないように進化してきました。なぜなら、我々は食べ物を得るためには莫大な労力を要するし、その労力を消費したとしても、確実に食べ物にありつけるとは限らない。そんな時代を生き抜いてきた生き物たちの子孫だからです。

食べたい時に食べたい物を食べられる、食べ物に困っていない。そんなのは現代の先進国に住んでいる人間と、そのペットくらいじゃないでしょうか。だから「太る」事について悩めるというのは、それだけ豊かな時代に生きていると言う事でもあり、本来は贅沢な事なんですよね。

ちょっと話がそれてしまいましたが、

”動くのって面倒くさい”

無駄なエネルギー消費を抑えるため、僕達はそう思うように遺伝子で設計されているのではないでしょうか。

自発的に動いて貴重なエネルギーを消費したうえに辛い想いをするなんて、遺伝子的には論外な行為なんです。自分も含め、筋トレが続かない人が多い理由の根本原因はここにあるのではないかと僕は思います。理性では「筋トレを行わなければならない」と思いつつも、本能がそれを阻止しているのではないでしょうか。

一方、SIXPADであれば電気信号により自動的に筋肉を動かしてトレーニングを行ってくれますので、自ら動く必要はありません。トレーニング中の23分間はじっとしていれば良いので、多少「痛い」と感じても続けられそうだと思うのはこの為です。

おわりに

今回紹介した”Abs Belt”は新シリーズのSIXPAD(SIXPAD2)です。従来のSIXPADは家電量販店などでも良く見かけましたが、新シリーズになってからはMTGのOnlineShopと限られた店舗でしか購入できなくなってしまいました。

新シリーズからは家電量販店で販売する場合は、Appleなどと同じように専用のブースを作らないと販売はさせない方針のようです。

もし購入を検討されているのなら、メーカー公式のMTGOnlineShopを推奨します。ポイントも溜まるし、純正ジェルシートの割引サービスも受けられるからです。

また、SIXPADは人気商品のため、最近は模倣品も出回り始めているようです。正規品を手に入れるためにも、メーカー公式サイトをご利用されるのがベストでしょう。

SIXPADの公式サイトへ

↓Body Fit2のレビューも書いています。

新シリーズのSIXPADの中で、唯一色々な部位に利用でき、汎用性が高いのがボディフィット2(Body Fit2)です。Body Fit2の開封から使用までの様子と、はじめての感想をご紹介しています。詳しい様子を記載しているため、製品のイメージも掴みやすいかと思います。
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